<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>若くして技術士に合格する方法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/" /><modified>2012-02-13T21:53:31+09:00</modified><tagline>メールマガジン「若くして技術士に合格する方法」のサイト</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>メールマガジン「若くして技術士に合格する方法」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=19396" /><id>http://www.peexam.net/?eid=19396</id><issued>2012-02-13T08:59:00+09:00</issued><modified>2012-02-13T10:44:01Z</modified><created>2012-02-12T23:59:00Z</created><summary>業務経験が少ない、経験年数も受験資格ぎりぎり、周りに技術士がいない、とても高度とは思えない業務に携わっている・・・。こんな環境でも、弱冠３０歳で技術士に合格したノウハウをお伝えします。

私の技術士受験実績は以下のとおりです。
　２４歳　技術士制度を知...</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[業務経験が少ない、経験年数も受験資格ぎりぎり、周りに技術士がいない、とても高度とは思えない業務に携わっている・・・。こんな環境でも、弱冠３０歳で技術士に合格したノウハウをお伝えします。<br />
<br />
私の技術士受験実績は以下のとおりです。<br />
　２４歳　技術士制度を知る<br />
　２５歳　技術士一次試験　不合格<br />
　２６歳　技術士一次試験　合格<br />
　２９歳　技術士二次試験　筆記不合格<br />
　３０歳　技術士二次試験　筆記合格、口頭合格<br />
　※年齢は受験申込時<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">　-PR-<a href="http://peexam.net" target="_blank"><span style="font-size:large;">若くして合格！技術士受験指導</span></a>-PR-<br />
　　　各部門の若手技術士が丁寧に論文添削いたします。<br />
　　　※一部の部門は講師調整中です。</span><br />
<br />
私が専門とする情報工学部門では、資格といえば情報処理技術者試験であり、技術士に関しては全くの無名です。しかし、２４歳で技術士制度を知り、その制度の意義に同感した私は、自分の業績など考えもせず技術士に挑戦する決心をしました。この決心から合格するまでの間は相当な困難を経験しました。<br />
<br />
業務経験が長くない若い方や、マイナーな部門のために周りに情報がない方は、同じように苦労されていることと思います。そこで、私が技術士試験に挑戦した背景、準備したこと、そして最も重要ことですが技術に対する心構えをお伝えすることで、一人でも多くの技術士が誕生させるべく、このメールマガジンを発行いたします。<br />
<br />
発行は月刊とし、合格するために実施しておくべきこと、知っておかなければならないことを時期にあわせてタイムリーにお伝えします。<br />
<br />
<br />
　タイトル：若くして技術士試験に合格する方法<br />
　発行周期：隔月刊<br />
　対象部門：全部門<br />
　対象試験：一次、二次（筆記・口頭）全て<br />
<br />
ぜひ、ご購読ください。<a href="http://archive.mag2.com/0000196763/index.html"><span style="color:#0000FF"><span style="color:#000000"><strong>最新号はこちらです。</strong></span></span></a><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">『若くして技術士に合格する方法』(ID:0000196763)読者登録解除フォーム<br><font color="#990000" size="-1">メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。</font><form action="http://regist.mag2.com/reader/Magrdadd" method="POST">登録フォーム<br><input type="hidden" name="magid" value="0000196763"><input type="text" name="rdemail" value=""<input type="hidden" name="reg" value="hakkou"><input type="submit" value="登録"><br />
</form><form action="http://regist.mag2.com/reader/Magrddel" method="POST">解除フォーム<br><input type="hidden" name="magid" value="0000196763"><input type="text" name="rdemail" value=""><input type="hidden" name="reg" value="hakkou"><input type="submit" value="解除"></form><a href="http://www.mag2.com/"><imgsrc="http://www.mag2.com/images/mglogo22.gif"<alt="まぐまぐ"border="0"></a><br><font color="#990000" size="-1">『まぐまぐ！』から発行しています。</font></span><br />
<a href="http://peexam.net/"><span style="color:#0000FF"><span style="color:#000000"><strong><br />
若くして合格！技術士受験指導</strong></span></span></a>もご覧ください。<br />
<font color="#990000"><br />
<a href="http://www.melma.com/backnumber_161781/">『melma!』</a>でも配信しています。</font><br />
<br />
<a href="http://peexam.net/pdf/column.pdf">技術士第二次試験受験講座受験コラム</a>は大変参考になります。ご一読ください。]]></content></entry><entry><title>聴く!技術士二次試験論文のツボ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=928768" /><id>http://www.peexam.net/?eid=928768</id><issued>2012-02-12T19:41:00+09:00</issued><modified>2012-02-13T10:50:32Z</modified><created>2012-02-12T10:41:00Z</created><summary>


　すごい本を見つけました。なにがすごいって、Amazonの著者コメントが
　充実しすぎです。著者の思想が読み取ることができ、技術士として自己
　が確立されている方であることがわかります。

　とにかく見てみてください。
</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4761531908&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
　すごい本を見つけました。なにがすごいって、Amazonの著者コメントが<br />
　充実しすぎです。著者の思想が読み取ることができ、技術士として自己<br />
　が確立されている方であることがわかります。<br />
<br />
　とにかく見てみてください。<br />
]]></content></entry><entry><title>マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=928767" /><id>http://www.peexam.net/?eid=928767</id><issued>2011-12-04T00:23:00+09:00</issued><modified>2011-12-03T15:28:53Z</modified><created>2011-12-03T15:23:00Z</created><summary>

　　マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則
　　　 P・F. ドラッカー　著（ダイヤモンド社）
　　http://www.peexam.net/?day=20100928


　いまさら、と思われるかもしれませんが、ドラッカーの思想には感動
　を覚えます。

　「もしドラ」が短期的...</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478410232&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
　　マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則<br />
　　　 P・F. ドラッカー　著（ダイヤモンド社）<br />
　　http://www.peexam.net/?day=20100928<br />
<br />
<br />
　いまさら、と思われるかもしれませんが、ドラッカーの思想には感動<br />
　を覚えます。<br />
<br />
　「<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%82%82%E3%81%97%E3%83%89%E3%83%A9&tag=peexamnet-22&index=books&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">もしドラ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=peexamnet-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」が短期的に流行し、広い範囲に多少注目されましたが、<br />
　この思想を実行するには、自分自身の強い信念が求められます。<br />
<br />
　技術士試験に合格することは、本書の言う「成果」ではありません。<br />
　受験プロセスにおいて、受験生本人が経験を積み、自信を持ち、社会<br />
　に貢献すること。技術士法の精神に則り、あなたが実現したいことに<br />
　集中することが、合格への通り道であり、「顧客」に満足を与える<br />
　ために実施すべきことなのです。<br />
]]></content></entry><entry><title>グローバルエンジニア　世界で活躍する技術者になるには</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=928766" /><id>http://www.peexam.net/?eid=928766</id><issued>2010-09-28T19:51:00+09:00</issued><modified>2011-09-28T10:56:32Z</modified><created>2010-09-28T10:51:00Z</created><summary>


　　グローバルエンジニア　世界で活躍する技術者になるには
　　　古屋　興二　著（日経BP企画 ）


　久しぶりにエンジニアとしての良書に出会いました。

　本書では、多くのビジネスが世界と連動するようになり、また資源・
　エネルギー・環境などの国...</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4861301254&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
　　グローバルエンジニア　世界で活躍する技術者になるには<br />
　　　古屋　興二　著（日経BP企画 ）<br />
<br />
<br />
　久しぶりにエンジニアとしての良書に出会いました。<br />
<br />
　本書では、多くのビジネスが世界と連動するようになり、また資源・<br />
　エネルギー・環境などの国内だけでは解決できない問題を考慮せざる<br />
　を得ない状況において、エンジニアはグローバル化することを求めら<br />
　れているとしています。<br />
<br />
　「グローバル化」とは、本書では単に英語などの言葉が使えるように<br />
　なるだけでなく、相手の思考論理の理解や自分の主張を明確に伝える<br />
　コミュニケーション方法、多様な文化をもつ国際人材をまとめるマネ<br />
　ジメントなどを身につけ、価値ある仕事を自分自身で作り出し、自立<br />
　したビジネスパーソンとなることです。<br />
　さらに、マナー・エチケットなどの立居振舞いにまで言及している<br />
　ところが実践的です。<br />
<br />
<br />
　各国の技術者教育についてもふれています。<br />
　理科離れや理工系大学生の基礎学力不足、親やまわりへの依存体質な<br />
　ど、最近の学生の惨状について、よく見聞きします。（自分が学生の<br />
　頃も似たようなものでしたが）<br />
　学生そのものを嘆くのではなく、その発生責任は大人にあるとして、<br />
　他国の教育と比較しながら、筆者の考えをまとめています。<br />
　<br />
<br />
<br />
　国内・国外問わず、どこでも通用するエンジニアとは、本書に記載さ<br />
　れている「グローバルエンジニアに必要な能力」を身につけているよ<br />
　うに思われます。たとえば同じ国内とはいえ、異なる会社であれば思<br />
　想や使用する言葉もかわるため、国外にいるのと同じような環境にな<br />
　ります。それでも成果をあげるエンジニアは、グローバルエンジニア<br />
　となる素養をもっているのではないかと思います。<br />
<br />
　自分自身もどこでも通用するグローバルエンジニアを目指して、日々<br />
　精進してまいりたいと思います。さらに、技術士受験支援を通じて、<br />
　世界に役立つエンジニアの誕生に少しでも貢献したいと考えています。<br />
]]></content></entry><entry><title>国家試験「技術士第二次試験」合格のコツ 論文&amp;amp;口頭試験戦略</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=928765" /><id>http://www.peexam.net/?eid=928765</id><issued>2009-09-09T23:09:01+09:00</issued><modified>2009-09-09T14:09:01Z</modified><created>2009-09-09T14:09:01Z</created><summary>

技術者最高峰の国家資格「技術士」の試験方法が半世紀ぶりに大
改正された。筆記試験の合格者のみが体験論文を提出して口頭試験を受けること
に大きく変更された。しかし、論文の書き方はより高度なものが要求されて
依然とてハードルは高く、なかなかの難関です。...</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4819109669&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
技術者最高峰の国家資格「技術士」の試験方法が半世紀ぶりに大<br />
改正された。筆記試験の合格者のみが体験論文を提出して口頭試験を受けること<br />
に大きく変更された。しかし、論文の書き方はより高度なものが要求されて<br />
依然とてハードルは高く、なかなかの難関です。本書は、試験方法改正の内容お<br />
よび多くの対策講座で得られた指導ノウハウを豊富に盛り込んだ究極の技術士第<br />
二次受験対策本として"合格のコツ"改訂版を書き下ろしたものです。<br />
特に第一線で活躍されている技術士の貴重な模範体験論文事例を改正後指定文<br />
字数3000文字で記述した9編を公開したほか過去5年間の出題傾向な<br />
ど最新の情報を満載しています。 <br />
<br />
内容（「BOOK」データベースより）<br />
建設・環境・上下水道・機械・情報工学・電気電子・農業・総合技術監理部門などすべての技術部門に共通した内容。専門論文&技術体験論文の書き方と秘訣過去5年間の出題傾向分析・対策。道路・土質及び基礎・環境測定分析・上水道及び工業用水道・下水道・機械設計・情報システム・電気応用・電気設備・農業土木…など主な模範体験論文を図表等含めた3,000字以内A4用紙2枚で一挙公開。 <br />
<br />
出版社からのコメント<br />
試験方法改正後の新制度の内容に対する最適参考書!<br />
主な技術部門の模範技術的体験論文を新形式で公開!<br />
総合技術監理部門の解説についても最新情報を掲載!<br />
過去五年間の出題傾向分析(平成14年度~平成18年度) <br />
<br />
著者からのコメント<br />
＜本書籍の戦略的・具体的な活用法＞<br />
受験者自身の技術業務内容を基に、合格できる業績論文作成ために<br />
JOB分析シートを活用して、自分に適した論文テーマを決めることが重要な課<br />
題である。過去の出題傾向を参考にする。また、筆記合格者のみが口頭試験の前<br />
に提出する模範技術的体験論文の内容や表現のコツも体得する。<br />
＜受験勉強の参考書・最低二冊は必要!＞<br />
合格のルール・コツ・秘訣・テクニック、戦略的、効率的な勉強法を身に付け<br />
て、余分な回り道をしない受験準備を着実に進めることである。まずは、本書で<br />
徹底的に基本ルールを習得、さらに得意とする技術専門分野について掘り下げて<br />
書かれた専門書を参考にすることが、最短で合格するための受験対策と考察す<br />
る。 <br />
<br />
カバーの折り返し<br />
建設・環境・上下水道・機械・情報工学・電気電子・農業・・総合<br />
技術監理部門などすべての技術部門に共通した内容<br />
練習用用紙600字詰答案用紙・複写原紙はカバー裏側に印刷! <br />
<br />
著者について<br />
技術士仲間の頭脳集団<br />
PEサポートネットワーク編著・編者<br />
(社)日本技術士会正会員<br />
・足立富士夫・加藤央・小久保優・深川仁 <br />
<br />
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)<br />
足立 富士夫<br />
CFA技術士事務所所長。省エネ融雪システムなどのコンサルタント。技術士第二次試験元試験委員および元広報、CPD委員。社団法人日本技術士会正会員<br />
<br />
加藤 央<br />
加藤技術コンサルタント代表。ISO取得支援指導、経営コンサルタント。社団法人日本技術士会正会員<br />
<br />
小久保 優<br />
小久保都市開発研究所所長。建設および環境に関する都市開発コンサルタント。社団法人日本技術士会正会員<br />
<br />
深川 仁<br />
企業内技術士、機械工学関連企業。社団法人日本技術士会正会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) <br />
<br />
合格は紙一重(初版から四版)<br />
第一線で活躍している技術士の執筆、合格は紙一重(初版から四版) <br />
<br />
合格のコツ(初版)2005年<br />
半世紀ぶりの試験法の大改正による改訂版への見直し <br />
]]></content></entry><entry><title>複数部門を受験するということ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=918538" /><id>http://www.peexam.net/?eid=918538</id><issued>2009-08-09T17:28:12+09:00</issued><modified>2009-08-10T14:57:35Z</modified><created>2009-08-09T08:28:12Z</created><summary>複数部門を受験する技術士と会話するときに、いつも感心します。なぜ、あの厳しい試験をもう一度受けるのか？と。
意識の高いエンジニアは自ら挑戦し続けるのでしょうか？

そんなエンジニアの一人をご紹介いたします。

２００９年度技術士第二次試験受験感想

試...</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>技術士としての活動実践</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[複数部門を受験する技術士と会話するときに、いつも感心します。なぜ、あの厳しい試験をもう一度受けるのか？と。<br />
意識の高いエンジニアは自ら挑戦し続けるのでしょうか？<br />
<br />
そんなエンジニアの一人をご紹介いたします。<br />
<br />
<a href="http://hokudainews.blog41.fc2.com/blog-entry-818.html">２００９年度技術士第二次試験受験感想</a><br />
<br />
<a href="http://hokudainews.blog41.fc2.com/blog-entry-817.html">試験が終わってから始めること</a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>働きながら1年で!技術士最短合格の時間術・勉強術</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=490047" /><id>http://www.peexam.net/?eid=490047</id><issued>2009-07-26T13:34:10+09:00</issued><modified>2009-07-26T08:36:40Z</modified><created>2009-07-26T04:34:10Z</created><summary>


　　働きながら1年で!技術士最短合格の時間術・勉強術
　　　森本 敏明　著（インデックス・コミュニケーションズ ）
　　http://www.peexam.net/?day=20070727</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4757304641&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
　　働きながら1年で!技術士最短合格の時間術・勉強術<br />
　　　森本 敏明　著（インデックス・コミュニケーションズ ）<br />
　　http://www.peexam.net/?day=20070727]]></content></entry><entry><title>技術士第二次試験の解答例(上下水道部門)〈平成21年版〉</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=870560" /><id>http://www.peexam.net/?eid=870560</id><issued>2009-03-30T23:06:08+09:00</issued><modified>2009-03-30T14:06:08Z</modified><created>2009-03-30T14:06:08Z</created><summary>
</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4765104842&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
]]></content></entry><entry><title>技術士第二次試験の論理的攻略法―論文の書き方・文章のまとめ方</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=858806" /><id>http://www.peexam.net/?eid=858806</id><issued>2009-03-01T16:49:41+09:00</issued><modified>2009-02-28T08:07:33Z</modified><created>2009-03-01T07:49:41Z</created><summary>

　技術的体験論文の書き方・考え方について、これまではあまり良書
　がありませんでしたが、本書は構成よく整えられており、大変参考
　になると思います。

　論文を添削する側の試験委員からすると、その論文の構造がどのよ
　うになっているか、即時に判断し...</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4274205495&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
　技術的体験論文の書き方・考え方について、これまではあまり良書<br />
　がありませんでしたが、本書は構成よく整えられており、大変参考<br />
　になると思います。<br />
<br />
　論文を添削する側の試験委員からすると、その論文の構造がどのよ<br />
　うになっているか、即時に判断したいと考えます。そして、理解し<br />
　やすい論文構造というのは、体系的に整理されています。<br />
<br />
　本書で紹介されている論文の書き方は、その体系について個々に解<br />
　説されており、なぜそのように構成を組むのか、よく理解できると<br />
　思います。<br />
<br />
　その構造のなかで、どのようなコンテンツを記述するかは、個々の<br />
　受験生次第ではありますが、基礎的な論文の体裁について、理解す<br />
　ることができると思います。<br />
<br />
　初めて技術士二次試験を受験する方、技術的体験論文の書き方に自<br />
　信がない方にお勧めの書籍です。<br />
]]></content></entry><entry><title>技術コンサルティングハンドブック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=848064" /><id>http://www.peexam.net/?eid=848064</id><issued>2009-02-01T22:04:40+09:00</issued><modified>2009-02-01T13:26:30Z</modified><created>2009-02-01T13:04:40Z</created><summary>

　技術コンサルティングハンドブック 
　　日本技術士会プロジェクトチーム（技術図書刊行会）
　http://www.peexam.net/?day=20090201

　技術士ハンドブックに続き、日本技術士会会員で構成するプロジェク
　トチームが書籍を出版いたしました。前作の技術士ハ...</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=427420653X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
　技術コンサルティングハンドブック <br />
　　日本技術士会プロジェクトチーム（技術図書刊行会）<br />
　http://www.peexam.net/?day=20090201<br />
<br />
　技術士ハンドブックに続き、日本技術士会会員で構成するプロジェク<br />
　トチームが書籍を出版いたしました。前作の技術士ハンドブックは、<br />
　エンジニアの基礎的知識として技術士受験にも有効でした。<br />
　http://www.peexam.net/?day=20071129<br />
<br />
　今回の書籍は、各技術部門の技術士がコンサルティングを実施する際<br />
　に、どのような観点をもって事象を捉えているかということを開示し<br />
　た書籍になっています。したがって、技術的体験論文の参考にするこ<br />
　とができ、また口頭試験対策としても技術士レベルの観点を理解する<br />
　ことができると思います。<br />
<br />
　二次筆記試験を合格された方には、必須の書籍と考えます。]]></content></entry><entry><title>技術士第一次試験基礎・適性科目完全解答</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=768450" /><id>http://www.peexam.net/?eid=768450</id><issued>2008-08-06T22:08:07+09:00</issued><modified>2008-08-06T13:08:07Z</modified><created>2008-08-06T13:08:07Z</created><summary /><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4274501760&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></content></entry><entry><title>技術士第一次試験の解答例基礎・適性 平成20年版</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=768449" /><id>http://www.peexam.net/?eid=768449</id><issued>2008-08-06T22:06:48+09:00</issued><modified>2008-08-06T13:06:48Z</modified><created>2008-08-06T13:06:48Z</created><summary /><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4765104702&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></content></entry><entry><title>技術士第一次試験「機械部門」専門科目過去問題解答と解説</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=768446" /><id>http://www.peexam.net/?eid=768446</id><issued>2008-08-06T22:05:11+09:00</issued><modified>2008-08-06T13:05:11Z</modified><created>2008-08-06T13:05:11Z</created><summary /><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4526060704&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></content></entry><entry><title>過去問+本年度予想技術士第一次試験基礎・適性科目対策 ’08―スーパー合格</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=768445" /><id>http://www.peexam.net/?eid=768445</id><issued>2008-08-06T22:03:38+09:00</issued><modified>2008-08-06T13:03:38Z</modified><created>2008-08-06T13:03:38Z</created><summary /><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4798018678&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></content></entry><entry><title>なぜ僕は理科を好きになったのだろう？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.peexam.net/?eid=329677" /><id>http://www.peexam.net/?eid=329677</id><issued>2008-01-06T21:12:13+09:00</issued><modified>2008-01-06T14:09:06Z</modified><created>2008-01-06T12:12:13Z</created><summary>

　なぜ僕は理科を好きになったのだろう？
　　柳田　理科雄（集英社インターナショナル）
　http://www.peexam.net/?day=20080106

　今回は技術士受験に直接関係していませんが、私が技術士として取り
　組んでいるテーマと一致した書籍にめぐり合いましたので...</summary><author><name>若くして合格！技術士受験指導</name></author><dc:subject>若くして技術士に合格するための書籍</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=peexamnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4797671432&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
　なぜ僕は理科を好きになったのだろう？<br />
　　柳田　理科雄（集英社インターナショナル）<br />
　http://www.peexam.net/?day=20080106<br />
<br />
　今回は技術士受験に直接関係していませんが、私が技術士として取り<br />
　組んでいるテーマと一致した書籍にめぐり合いましたので紹介します。<br />
<br />
　著者の柳田理科雄先生は「空想科学読本」シリーズで、独特の観点か<br />
　ら科学の面白さを紹介されている方です。「空想科学読本」シリーズ<br />
　は、ややもすれば「揚げ足取り」のように捕らえられる可能性もある<br />
　のですが、本書では著者が伝えたかった科学への想いがエピソードも<br />
　含めて説明されています。<br />
<br />
　一致したテーマというのは、「子供の理科離れ」への懸念です。<br />
<br />
　私が所属する技術士グループでは子供の理科離れ、工学部離れに技術<br />
　立国である日本の将来に危機感を感じており、技術士として取り組む<br />
　必要があるのではないかと方法を模索しているところです。各分野の<br />
　専門家がもつ技術説明能力を活用し、生活で利用されている技術の仕<br />
　組み、仕掛けを知ってもらうことを考えております。<br />
<br />
　本書では、理科離れの原因について考察されています。学習塾の経営<br />
　経験がある著者は、理想論ではなく現場の観点であり、実務者である<br />
　技術士にとって参考になるところです。<br />
<br />
　そのほか、自分の知識体系を「科学の木」として捕らえる、少数意見<br />
　を大切にする「科学は民主主義」など目からうろこのエッセイが盛り<br />
　だくさんです。<br />
<br />
　技術士が取り扱う分野は、社会で利用するために純粋な科学ではなく、<br />
　人間科学などが組み合わされて複雑化していますが、技術や科学に対<br />
　する姿勢は参考になるかと思います。<br />
]]></content></entry></feed>
